授業名 | フィールド実践 |
---|---|
Course Title | Field Practice |
担当教員 Instructor Name | 西野 友浩(Tomohiro Nishino) |
コード Couse Code | NUC129_N25B |
授業形態 Class Type | 講義 Regular course |
授業形式 Class Format | On Campus |
単位 Credits | 4 |
言語 Language | JP |
科目区分 Course Category | 専門教育科目300系 / Specialized Subject 300 |
学位 Degree | BSc |
開講情報 Terms / Location | 2025 UG Nisshin Term4 |
授業の概要 Course Overview
Misson Statementとの関係性 / Connection to our Mission Statement
本学のミッションステートメントは『名古屋商科大学のミッションは、"フロンティアスピリット"を備えたイノベーティブで倫理観あるリーダーの育成、そしてビジネス界や社会の発展をもたらす知識の創出をすることです。名古屋商科大学の学生は、新時代のアジアと世界をつなぐ能力を有している。』です.本科目は,ビジネス界や社会の発展をもたらす知識を創出するスキルを磨く科目です。
Our Mission Statement is as follows: “Our mission is to educate innovative and ethical leaders who possess a ‘Frontier Spiritʼ and to create knowledge that advances business and society. Our undergraduate students will have the ability to bridge the gap between New Asia and the rest of the world.” In this course students learn to develop the skills for creating knowledge that advances business and society, and to create innovative activities so as to advance business and society.
授業の目的(意義) / Importance of this course
◆本科目は、商学部インテンシブ教育プログラムの科目で,2年次Term3で科目「コミュニケーションの理論と実践」と緊密に連動し,近隣地域の魅力的なモノコトの宣伝動画を作成します.この科⽬の⽬的は,フィールド(学外)に出て授業協⼒先企 業や政府団体とやりとりしながらプロモーション動画を作成する体験を通じて,ケース授業ではなかなか得ることのできない「①先読みできる洞察⼒」「②お互いを利するような コミュニケーション⼒」「③⾃分の⾏動に対する責任ある態度」を⾝につける第⼀歩を踏 み出すことです。
◆この科⽬における現代的課題は,「ジブリパーク開業を契機にして愛知県並びに愛知県商工会連合会が地域活性化効果を企図している.持続可能な地域社会の形成の観点から,これらの商品を紹介するプロモーション動画を作成しなさい.尚,この過程では当該商品事業者などと適切な双方向コミュニケーションを実施すること」です。
◆この科⽬における現代的課題は,「ジブリパーク開業を契機にして愛知県並びに愛知県商工会連合会が地域活性化効果を企図している.持続可能な地域社会の形成の観点から,これらの商品を紹介するプロモーション動画を作成しなさい.尚,この過程では当該商品事業者などと適切な双方向コミュニケーションを実施すること」です。
- This course is set as a compulsory course students must register concurrently with and closely coordinated with the relative course "Theories and Practice of Communication"(the aim of whichi is to form student's sills and attitudes towards communication with these people and organizations involved) in Term3 in the 2nd grade of Commerce Dept, in which students eagerly pursue to make a promotion video on some attractive item nearby, and this course is the main one as a pillar for study of this term.
- Course goal is (1)to gain the power of insight to look forward, (2)to communicate effectively and reciprocally with peoples of business and society, and (3)to get proper and sincere attitude toward one's own action, and this course is that first step. This course stems from the real business and social request that how to enjoy waiting tourist in line in front of "Ghibli Park in Morikoro Park" by Aichi prefecture bureau. Students will resolve that problem by means of making videos promoting various local area items in terms of SDGs.
- Course goal is (1)to gain the power of insight to look forward, (2)to communicate effectively and reciprocally with peoples of business and society, and (3)to get proper and sincere attitude toward one's own action, and this course is that first step. This course stems from the real business and social request that how to enjoy waiting tourist in line in front of "Ghibli Park in Morikoro Park" by Aichi prefecture bureau. Students will resolve that problem by means of making videos promoting various local area items in terms of SDGs.
到達目標 / Achievement Goal
◆この科目を受講することでマーケティング知識を理解するとともに,それを実行に移すすべを学ぶことができます.
◆ただ動画を作成するだけでなく,そのプロモーション対象およびそこに関わる⼈々(経営者や従業員他)の思いをしっかりと受け⽌めることが必要になります。その上で,既に学んできた「マーケティング基礎」や,同時並⾏で学ぶ「広告と販売促進」などのマーケティング関連知識を総動員します。スキルの⾯では,初年次に学んだ「動画マーケティング実践」および同時並⾏で学ぶ「コミュニケーションの理論と実践」により動画作成の技法や⾼度な対話能⼒を⾝につけ実践します。3年次に集中的に体験することになる「ビジネスコンテスト出場」「インターンシップ」「資格検定取得」につながる⼤切な科⽬です。
◆ただ動画を作成するだけでなく,そのプロモーション対象およびそこに関わる⼈々(経営者や従業員他)の思いをしっかりと受け⽌めることが必要になります。その上で,既に学んできた「マーケティング基礎」や,同時並⾏で学ぶ「広告と販売促進」などのマーケティング関連知識を総動員します。スキルの⾯では,初年次に学んだ「動画マーケティング実践」および同時並⾏で学ぶ「コミュニケーションの理論と実践」により動画作成の技法や⾼度な対話能⼒を⾝につけ実践します。3年次に集中的に体験することになる「ビジネスコンテスト出場」「インターンシップ」「資格検定取得」につながる⼤切な科⽬です。
- By studying this course, students will be able not only to understand marketing knowledge, but also to bring it into practice.
- Students have to get information and understand both what you promote and whom you committ to in order to make use of knowledge and skills you have learned in such courses as 'Marketing Practice with Making Movies (Douga Marketing Jissen)', 'Theories and Practice of Communication'. After this course, you will take each one of 'Business Planning Contest', 'Internship' and 'Qualification Acquisition' in the 3rd grade.
- Students have to get information and understand both what you promote and whom you committ to in order to make use of knowledge and skills you have learned in such courses as 'Marketing Practice with Making Movies (Douga Marketing Jissen)', 'Theories and Practice of Communication'. After this course, you will take each one of 'Business Planning Contest', 'Internship' and 'Qualification Acquisition' in the 3rd grade.
本授業の該当ラーニングゴール Learning Goals
*本学の教育ミッションを具現化する形で設定されています。
LG1 Critical Thinking
LG2 Diversity Awareness
LG4 Effective Communication
LG5 Business Perspectives (BSc)
LG2 Diversity Awareness
LG4 Effective Communication
LG5 Business Perspectives (BSc)
受講後得られる具体的スキルや知識 Learning Outcomes
学外の⼈々とやり取りする際のビジネスメールの書き⽅などのビジネスマナーを実践して体得するとともに,動画作成の過程で関係者と対話してニーズを聴き取る⼒を磨きます。同時に,⾃分の気持ちや考えも表現する術を知り,相⼿のニーズと摺り合わせながら ⼀つの成果物にまとめ上げることを学びます。ディプロマポリシー(卒業に際して要求す る知識スキル)との関わりでは,とりわけ「多様な問題解決が⾏える論理的思考⼒を有する」「地域、産業、世代、性別等を含めた多様性の重要性を理解している」「倫理的・社会的な意思決定の重要性を理解している」「論理的かつ明瞭に内容を伝え、記述することができる」「マーケティングに関わる課題を発⾒し解決する実践的な能⼒」を育成する科⽬です。
You practical communicate with people and organization related outside, then you will learn to seize their needs, to express your own thought and idea, and to reconcile them toward team's integrated report, which relate to LG1, LG2, LG4, and LG5.
SDGsとの関連性 Relevance to Sustainable Development Goals
Goal 4 質の高い教育をみんなに(Quality Education)
教育手法 Teaching Method
教育手法 Teaching Method | % of Course Time | |
---|---|---|
インプット型 Traditional | 30 % | |
参加者中心型 Participant-Centered Learning | ケースメソッド Case Method | 30 % |
フィールドメソッド Field Method | 40 % | 合計 Total | 100 % |
事前学修と事後学修の内容、レポート、課題に対するフィードバック方法 Pre- and Post-Course Learning, Report, Feedback methods
・予習は、1ケースあたり3時間程度。事前に提示された課題に関し、予習レポートをアサインメントに基づき提出して下さい。講義の進め方・準備に関しては初日のオリエンテーションやケースが配布されるタイミングで、詳細の指示をいたします。予習レポートの成績はケースの内容理解度および論理性および思考の深さに関する教員の判断によってなされます。
・受講にあたり、中央情報センター(図書館)の活用するなどして参考図書等を通じて中小企業や小規模企業が置かれている経営環境を概観しておいて下さい。
・講義で使用した資料をGoogleclassroomで共有しますので事後学修を行ってください。
・レポート、課題については、講義の中でフィードバックしていきます。
・受講にあたり、中央情報センター(図書館)の活用するなどして参考図書等を通じて中小企業や小規模企業が置かれている経営環境を概観しておいて下さい。
・講義で使用した資料をGoogleclassroomで共有しますので事後学修を行ってください。
・レポート、課題については、講義の中でフィードバックしていきます。
授業スケジュール Course Schedule
第1日(Day1)
※昨年度の実施内容を記載します。1限 .. オリエンテーション及びチームに分かれ役割決定(情報共有はグループ横断的に努める点に留意)
2限 .. 商工会、事業者への質問作成.ゴールのイメージ確認
3限 .. 商工会、事業者質疑応答、動画作成の方向性の確認と先方との擦り合わせ
・来客挨拶、事業内容のプレゼンテーション
・プレゼンテーションを受けて各企業と担当グループに分かれて質疑応答
4限 .. 動画チーム:山田先生による動画制作アプリケーションのサポート、活動の撮
影(ジンバルカメラの練習)など
その他のチーム:動画作成の方向性の大まかな決定
●使用するケース
①荒川工業2023 日本ケースセンター②リニモ(A)
第2日(Day2)
1限 :①進め方講義(計画書作成に必要な事項、ペルソナ、カスタマージャーニーなど)(30分)②グループディスカッション(Day1での企業、商工会ヒアリング内容の整理、作成方針決定、質問内容の整理) Google classroomに提出!(30分)
③荒川工業ケースディスカッション:グループ討議+クラス討議(40分)
2限 :①チュータによる昨年動画作成ポイント説明(60分)
②フィールドノート(FN)指導(10分)
③グループ別日進市市長インタビュー質問内容作成(30分)Google classroomに提出!
3限 : 動画チェック+技法修得(木村先生)
1. 挨拶と振り返り(15分程度)
(1) 動画マーケティング実践PV
(2) 動画マーケティング実践PVの問題整理(「注意」点や問題点を反映した動画(著作権違反、音声問題等)
(3) 最終発表会のまとめ動画(固定カメラを使用した時の注意点をディスカッション)
2. ジンバルカメラの準備と確認(10分):グループ内で実際に触りながら確認、準備。
3. 課題(撮影時間25分)、動画の取り込み(10分)、編集(30分)
4. NASの使い方(10分)
4限:①質問のお作法講義、(10分)
②動画テーマ、その背景や狙い等資料作成、Day3(6/18)FN作成 (50分) Google classroomに提出!
③全チーム作成テーマ、その背景や狙い等を発表(40分)
●使用するケース
③ リニモ(B)④愛知県交通対策課(A)
第3日(Day3)
1限、2限:現地研修13限:14:10-14:40 情報整理タイム
7203にてチーム作業(学校に戻ってきて、動画の制作やプレゼン資料
の作成)、午前の情報整理(追加必要情報の抽出)とグループ内
メンバーとの情報共有、FN作成など ※山田先生による動画作成フォ
ローあり(予定)
l14:40-15:30 金子先生による個別グループ相談
4限:15:40-17:10 7302にて合同講義
l17:10-17:20 質問時間 参加任意
●使用するケース
⑤日進市商工会にっしんブランド(A)⑥日進市商工会にっしんブランド(B)
第4日(Day4)
1限、2限:発表資料の作成●Google Classroomの資料を各自,パソコンにダウンロードする
2限(動画撮影担当者とN7限定):7302教室で,URA山田先生による動画ジンバルカメラの実践 的トレーニング。出席確認後,移動。西野クラスは「2限」に実施
3限:中間発表 ※クラスごとに実施
4限:4限は次回Day5現地研修②の準備
●次回7/2では、基本的にヒアリングと動画素材撮影を完了。7/9は聴き漏らした内容のヒアリングを実施(必要があれば動画のチェックは受けつけます)。
●撮影方針、カスタマージャーニーマップなどを説明→コメントをもらう。
<中間報告会の発表内容>
①全社戦略グループは、フォーマットを用いて戦略全体を整理、発表
②マーケプロモグループは、「カスタマージャーニーマップ」の概要を発表
●タッチポイントを全て洗い出して、そのタッチポイントごとにどんなプロモーションをしているのか、タッチポイントごとにどんな効果があるのか、等々を表で整理
③動画グループは、撮影方針+ストーリーボード(動画長さ・組立て・絵コンテ)を発表
<中間報告会の発表内容>
①全社戦略グループは、フォーマットを用いて戦略全体を整理、発表
②マーケプロモグループは、「カスタマージャーニーマップ」の概要を発表
●タッチポイントを全て洗い出して、そのタッチポイントごとにどんなプロモーションをしているのか、タッチポイントごとにどんな効果があるのか、等々を表で整理
③動画グループは、撮影方針+ストーリーボード(動画長さ・組立て・絵コンテ)を発表
●使用するケース
⑦日進市商工会にっしんブランド(C)⑧日進市商工会にっしんブランド(D)
第5日(Day5)
1限、2限:フィールド活動 2日目9:50-13:20 ※予定変更になってます。
3限(14:20開始 〜15:30)
l山田先生による動画作成フォロー
ü動画の制作(できるチームは完成を目指しましょう)やプレゼン資料の作成、追加必要情報の抽出、フィールドノート作成など
4限(15:40〜17:00)
l金子先生による個別グループ相談(動画、プレゼン資料※雛型を使用し完成させましょう)
第6日(Day6)
(午前)フィールド活動 3日目9:50-12:50(3h) 動画・プレゼン最終チェックをイメージして.
3限 、4限:チーム作業(学校に戻ってきて、最終発表会に向けて準備)
●使用するケース
なし第7日(Day7)
最終発表会1限:リハーサル(戦略発表と動画説明のプレゼン)
2限:資料の修正
3限:最終発表会 参加関係者による講評
4限:学生さんによる他チーム評価、講評記入
●使用するケース
なし成績評価方法 Evaluation Criteria
*成績は下記該当項目を基に決定されます。
*クラス貢献度合計はコールドコールと授業内での挙手発言の合算値です。
◆グループ活動が中心ですが,一人ひとりが何らかの「役割(現状・課題・戦略・動画)」を担当します.個人の頑張りが「チームワークの良さ」につながります.従って「他人任せの態度」は厳しく減点対象になります.
*クラス貢献度合計はコールドコールと授業内での挙手発言の合算値です。
講師用内規準拠 Method of Assessment | Weights |
---|---|
コールドコール Cold Call | 0 % |
授業内での挙手発言 Class Contribution | 70 % |
クラス貢献度合計 Class Contribution Total | 70 % |
予習レポート Preparation Report | 10 % |
小テスト Quizzes / Tests | 0 % |
シミュレーション成績 Simulation | 0 % |
ケース試験 Case Exam | 0 % |
最終レポート Final Report | 10 % |
期末試験 Final Exam | 0 % |
参加者による相互評価 Peer Assessment | 10 % |
合計 Total | 100 % |
定期試験 Final Exam
なし(全てケース授業/Fully Case Method)評価の留意事項 Notes on Evaluation Criteria
◆ディスカッションでは発言回数だけではなく発言内容に留意して下さい。具体的には、企業が抱える問題や解決策について、①問題の本質を指摘する発言、②新たな視点から解決策を提示する発言、③議論の停滞に際し次の段階に繋げる発言を高く評価します。◆グループ活動が中心ですが,一人ひとりが何らかの「役割(現状・課題・戦略・動画)」を担当します.個人の頑張りが「チームワークの良さ」につながります.従って「他人任せの態度」は厳しく減点対象になります.
教科書 Textbook
- 小野裕二「フィールド実践:動画マーケティング提案のあり方」※授業オリジナルテキスト(2005)なし
参考文献・資料 Additional Readings and Resource
「カスタマージャーニーマップワークショップ」、著者:加藤希尊、出版社:株式会社翔泳社、ISBN:9784798153759
「事業計画に落とせるビジネスモデルの書き方」、著者:西田泰典、出版社:(株)クロスメディア・パブリッシング、ISBN:9784295403401
「世界No1のプレゼン術」、著者:澤円、出版社:ダイアモンド社、出版年2022年、ISBN:978-4-478-10129-2
「アイデアの作り方」、著者:ジェームス・W・ヤング、出版社:CCCメディアハウス、出版年2024年、ISBN:978-4-484-88104-1
「Business Model Generation」、訳者:小山龍介、出版社:(株)翔泳社、出版年2022年、ISBN:978-4-7981-2297-7
「事業計画に落とせるビジネスモデルの書き方」、著者:西田泰典、出版社:(株)クロスメディア・パブリッシング、ISBN:9784295403401
「世界No1のプレゼン術」、著者:澤円、出版社:ダイアモンド社、出版年2022年、ISBN:978-4-478-10129-2
「アイデアの作り方」、著者:ジェームス・W・ヤング、出版社:CCCメディアハウス、出版年2024年、ISBN:978-4-484-88104-1
「Business Model Generation」、訳者:小山龍介、出版社:(株)翔泳社、出版年2022年、ISBN:978-4-7981-2297-7
授業調査に対するコメント Comment on Course Evaluation
・直前での予定変更がないよう担当教員間、チューターとの連携を強化します。
・必要に応じてビジネスプラン作成、プレゼンテーション技術の向上を目的としたインプット授業を実施します。
・必要に応じてビジネスプラン作成、プレゼンテーション技術の向上を目的としたインプット授業を実施します。
担当教員のプロフィール About the Instructor
●学位と取得大学
神戸大学 博士課程後期課程 博士(経済学)
●研究分野
中小企業の海外展開、タイの産業集積の発展効果
●所属学会
日本中小企業学会、アジア政経学会
神戸大学 博士課程後期課程 博士(経済学)
●研究分野
中小企業の海外展開、タイの産業集積の発展効果
●所属学会
日本中小企業学会、アジア政経学会
●Degree and University
Doctor (Economics), Kobe University
●Research Field
Overseas expansion of SMEs、evelopment effects of Thailand's industrial agglomeration
● Affiliated Academic Society
Japan Academy of Business Studies:JASBS、Japan Association for Asian Studies:JAAS
(実務経験 Work experience)
1988-2020 コクヨ株式会社 営業、マーケティング事業部 事業部長等
2020-2022 経済産業省 中小企業庁 海外展開支援室 室長
2022- 神戸大学 経済学研究科研究員
奈良県よろず支援拠点コーディネーター
近畿経済産業局「官民合同チーム」コンサルタント
奈良県事業承継・引継ぎ支援センター派遣専門家
奈良県保証協会派遣専門家
奈良県事業承継・引継ぎ支援センター派遣専門家
御所市商工会派遣専門家
中小企業基盤整備機構 人材育成支援アドバイザー
名古屋商科大学大学院 客員教授(中小企業診断士養成課程講師)
中小企業基盤整備機構 シニア経営支援アドバイザー
2023- 合同会社 西野中小企業診断士事務所 代表社員
奈良県産業廃棄物抑制等事業費補助金審査委員
2020-2022 経済産業省 中小企業庁 海外展開支援室 室長
2022- 神戸大学 経済学研究科研究員
奈良県よろず支援拠点コーディネーター
近畿経済産業局「官民合同チーム」コンサルタント
奈良県事業承継・引継ぎ支援センター派遣専門家
奈良県保証協会派遣専門家
奈良県事業承継・引継ぎ支援センター派遣専門家
御所市商工会派遣専門家
中小企業基盤整備機構 人材育成支援アドバイザー
名古屋商科大学大学院 客員教授(中小企業診断士養成課程講師)
中小企業基盤整備機構 シニア経営支援アドバイザー
2023- 合同会社 西野中小企業診断士事務所 代表社員
奈良県産業廃棄物抑制等事業費補助金審査委員